症例別施術例一覧

Case

宿泊治療  パーキンソン病:脳梗塞片麻痺

いつもの仲良し3人組

3人様は当院の宿泊集中治療で仲良くなり

いつも宿泊日程を合わせて治療に来ていただきます。

 

Mさん・・・京都府

Nさん、Iさん・・・福井県

 

治療以外の時間にカラオケに出かけたり、近くの京阪百貨店に

買い物に出かけたりとても仲良し(^O^)/

 

Mさんは、来院当時とても几帳面で真面目な方で笑顔も少なかったですが、今ではスタッフと冗談を言い合ったり、楽しく加圧トレーニングをしています。

 

 

Iさんも新脳針に加え加圧トレーニングを併用されています。

 

 

 

 

パーキンソン病や脳梗塞による片麻痺など、新脳針で症状改善(^O^)/

神経ネットワークのUP

 

 

 

宿泊センターはこんなところです。

3階は3部屋です。

お部屋訪問・・・・

お部屋に集まって、楽しくおしゃべり。やはり、女性はおしゃべりが何よりのストレス解消法です。病気を抱えていても、心が元気だと多少の不自由さは笑い飛ばせます。病気とうまく向き合う事が、3人は上手になりました。

 

 

 

食事もいつも一緒に。治療以外は3人で楽しく過ごされています。病気と向かい合うには、明るい気持ちが何より大切です。この3人の様に、いつも朗らかでいると、治療効果も上がります。

 

 

 

3F宿泊の洗面所です。若いころの合宿所を思い出す方もいらっしゃいます。

 

この他に5階2DKマンションタイプのお部屋が、2部屋あります。

 

副院長:前田京子