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軟口蓋セネストパチーなどの症状
院長 前田為康です。
私は真夏の日々を体力温存しながら、日々体調管理に気を使い、毎日を過ごしています。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
今回のブログは
口腔セネストパチー・ジスキネジア、
そして、軟口蓋、咽頭、喉頭のミオクローヌスについてです…
あらゆる口内の付随運動の患者さんが多いです。
いずれも脳神経ネットワークの誤作動であり、
異常な信号が乱れている状態です。
当院では、新脳針をはじめ、さまざまなオプションプログラムを組み合わせ、右脳左脳のバランス、脳と身体への神経伝達のバランスを整えます。
また、各プログラムでは、
覚醒下脳鍼を加える事で、(見て、聞いて、考え…思い、願いを身体にメッセージを送り込むアプローチ)
で更に神経ネットワークを広げます。
口腔内の付随運動でお困りの方は、ぜひ覚醒下脳鍼をおすすめ致します。
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