やっと厚手の上着も必要なくなりそうですね![]()
今週あたりから各地で桜🌸の開花となるみたいです。
ゆっくりお花見でも行きたいですね。
さて、今週治療で当院の宿泊センターをご利用いただくのくはこのような方々です。
- 静岡県より 多系統萎縮症の患者様
- 兵庫県より 脊髄小脳変性症の患者様
- 熊本県より パーキンソン病の患者様
- 愛知県より 脳室周囲白質軟化症の患者様
- 愛知県より 言葉遅れの患者様
今週もお越し頂く患者様が快適に過ごせるように、また笑顔になって
いただけるよう精一杯サポートさせて頂きます。
受付
やっと厚手の上着も必要なくなりそうですね![]()
今週あたりから各地で桜🌸の開花となるみたいです。
ゆっくりお花見でも行きたいですね。
さて、今週治療で当院の宿泊センターをご利用いただくのくはこのような方々です。
今週もお越し頂く患者様が快適に過ごせるように、また笑顔になって
いただけるよう精一杯サポートさせて頂きます。
受付
本日から1週間でSCDのMさん(50代・女性)が宿泊治療で来られました。
Mさんは17年前に家族性のSCDと診断されました。
診断されてから良いと思うことは何でもされる前向きな方で、当院にお越しになったのも13年前の2012年の3月でした。
Mさんは、ご自身を「温泉ソムリエ」と言われるくらい温泉の事に詳しいです。
特におすすめは、三朝温泉だそうです。
三朝温泉はラドンを多く含む世界有数の放射能泉で、体内に摂取すると細胞を刺激して新陳代謝を促進し、免疫力や自然治癒力を高める効果があるそうです。
私も一度行ってみたい温泉です。
20代は中学校の教師をしていましたが、30代で辞め、その後40代で病気が発症してからも、ご主人と二人で仲良く過ごしています。
Mさんのそばにいると、こちらまで明るくなってしまうオーラを持った方です。
友達からも、いろいろな困難があっても、いつもポジティブなので、自叙伝を書いた
らと友達に言われているとおっしゃっていましたので、私も大賛成しました。
Mさんの顔はいつも笑顔でエネルギーに満ち溢れています。
ご病気があって思うようにご自身の身体が動かないのに前向きなそのパワー、見習わ
なくてはなりません。
今週土曜日までよろしくお願いします。
1月の私の留守中に、私のお気に入りのコーヒーカップの植木鉢に、チューリップの球根を1個だけ院長が植えてくれました。
3月に家に帰ってきて、後ろにルピナス・ピクシー、手前にロベリアを植えました。
今週暖かい日が続きそうなので、お花たちも元気に咲いてくれることでしょう。
副院長 前田京子
「京子の部屋へようこそ」を更新しました。
詳しくはコチラ ↓ ↓ ↓
SCDと診断されても自分らしく生きられる!! – 難病専門の前田針灸接骨院|新脳針でPVL・パーキンソン病に挑む難病専門の前田針灸接骨院|新脳針でPVL・パーキンソン病に挑む
・首の不安定性 ・寝返りができない ・体幹が弱い
・手足の緊張が強い ・手首、足首の硬さなどの症状でお悩みのPVLのD君
新脳針治療と併せてリセプター療法、指頭感覚法、動作改善法を
週1回のペースで10回受けて頂きました。(2/18時点)
見られた変化としては「頚が前よりも安定した」「手の開きが少しよくなった」
などのお言葉を頂きました。
今後も少しでも良くなるようにサポートしていきたいと思います。
大阪本院 柔道整復師 太田
2025年3月:上海中医薬大学 元副学長名誉教授の
趙偉康先生の訃報が入りました。
私の父 (故) 前田昌司とは古く50年来の友人で、
家族ぐるみのお付き合いであり、
そして、前田中国医学研究院としても上海中医学院( 現在・上海中医薬大学)とは約半世紀間友好医院であります。
私から趙偉康先生は、中国の父のような存在で、私が上海で研修中していた当時は、
常に気にかけていただき、たいへんご指導をいただきました。
この訃報を聞いて、たいへん残念であります。
趙偉康先生のご冥福を心からお祈りいたします。
上海中医薬大学:報道部
⇓
https://mp.weixin.qq.com/s/JfkrfNii65wlHs1opAIs0w
下の写真は私の父(故)前田昌司)が2018年に亡くなり、その翌年鞘偉康先生に合わせてあげたいと思い、ちょうど息子の将司が上海中医薬大学へ留学していたので、
一緒にご挨拶へ行った時の写真です。
今頃は天国で父と再会し、古き良き友人として、
楽しく中国と日本の鍼灸について語り合ってる事と思います。
趙偉康先生、張碧英先生、鉏桂祥先生との会食
(2019年1月 上海中医薬大学にて)
今頃は天国で父と再会し、古き良き友人として、
楽しく中国と日本の鍼灸について語り合ってる事と思います。
院長 前田為康
腰から右足の痛みで来院された80代の女性Nさん。
10年前に膝の痛みで来院されていました。
「膝の痛みが改善して西国33か所巡りにも行ってき18ましたよ!」と、
報告してくれました。
「近いうちに善光寺にもお参り行く予定です!」と、
計画しておられました。

今回の腰痛は徐々に発生して、
治るかなと思っていたが、
右足にまで痛みが出てきて歩くのが痛くて大変とのこと。
「整形外科に行くよりも、当院に来た方が早く良くなると思ってきました」と、
うれしいお言葉をいただきました。
初診時は杖をついての来院でしたが、
3回目には、
杖もつかずに来院(患者様の声では、4回通院するころからとNさん)
5回目には、
「痛みも減って歩くのが早くなって5分ほど早く着けるようになった」と。
6回までは週2回のペースで来院。
その後は週1回に間隔をあけて、今後のセルフケアを伝えながら、
全10回で様子を見ていただきました。

患者様の声はコチラ ↓ ↓ ↓
【腰痛・右足痛】80代/女性 大東市 |難病専門の前田針灸接骨院|口コミ
大阪本院 前田針灸接骨院
鍼灸師 神先
こんにちは。前田針灸接骨院の事務担当です。
今回はアンネ・フランク著「アンネの日記」からの言葉です。
薬を十錠飲むよりも、心から笑ったほうがずっと効果があるはず
『つらことや悲しいことを解決する特効薬はない。
希望を失わず笑顔で過ごして、幸せを呼び込もう。』
当時、アンネが日記を書いていたのは13~15歳の時にも関わらず、このような考えを
持っていたことに驚きました。
泣いたり辛いことがあっても、しかめっ面で諦めるよりも、希望も持って笑顔で乗り
越える事が出来るようになりたいですね。
またデール・カーネギー氏によると
笑顔は一ドルの元手もいらず百万の価値を生み出す。
『笑顔は好感度が高く、しかも費用はかからない。
鏡に向かって笑顔の練習をしてみよう』
みなさん笑顔の練習をして幸せを呼び込みましょう![]()
アンネ・フランク デール・カーネギー
今年初のコラム投稿です。
実はお正月明けから、実家の父の介護に追われていました。
介護の様子はまた書いていきたいと思います。
父は3月に特別養護老人ホームに入所して私は大阪に帰ってきました。
1番先に気になったのが、花壇のお花たちでした。
写真▼この写真は12月10日に植えた時のものです。
▼こちらは3月12日の写真です。
全ての花が大きくなっていますが、綺麗に咲いてくれていました。
▼私の中の春は「ラナンキュラス」を植える事で始まります。
▼紫のパンジーにチューリップの球根を植えて自宅で育てていましたが、治療院のエントランスに持ってきました。
春はお花たちが1年で1番綺麗に咲く時期なので、今年もたくさんの花を飾って院の前を通る方にお花のパワーをお届けしたいと思います。
副院長 前田京子
2025年3月:上海中医薬大学 元副学長名誉教授の
趙偉康先生の訃報が入りました。
私の父 (故) 前田昌司とは古く50年来の友人で、
前田中国医学研究院と上海中医学院( 現在・上海中医薬大学)とは約半世紀間、
友好医院としてお付き合いがあります。
私から趙偉康先生は、中国の父のような存在で、私が上海での研修中では、
常に気にかけていただき、たいへんご指導をいただきました。
この訃報を聞いて、たいへん残念であります。
趙偉康先生のご冥福を心からお祈りいたします。
上海中医薬大学:報道部
⇓
https://mp.weixin.qq.com/s/JfkrfNii65wlHs1opAIs0w
下の写真は私の父(故)前田昌司)が2018年に亡くなり、その翌年鞘偉康先生に合わせてあげたいと思い、ちょうど息子の将司が上海中医薬大学へ留学していたので、
一緒にご挨拶へ行った時の写真です。
趙偉康先生、張碧英先生、鉏桂祥先生との会食
(2019年1月 上海中医薬大学にて)
今頃は天国で父と再会し、古き良き友人として、
楽しく中国と日本の鍼灸について語り合ってる事と思います。
今頃は天国で父と再会し、古き良き友人として、
楽しく中国と日本の鍼灸について語り合ってる事と思います。
院長 前田為康








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第1回
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第2回
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