この時期ちょっとためになること。

皆様、長い自粛期間で精神的な疲れからか、ちょっとしたことでイライラしたり、逆に「いつまでこの生活を続けなきゃいけないのか?」と不安に押しつぶされそうな方いらっしゃいませんか?

他にも、特に思い当たる節が無いのに体調を崩した、なぜか体が痛い。家から出れないストレスのせいか子供の疳癪がひどくなっていたりしていませんか?

今上げた事に共通するのは全てではないにしろ、ほとんどが自律神経の乱れからくる症状です。自律神経はとても乱れやすいもので、少しのストレスがかかっただけで影響が出てしまいます。

少しでも皆様の生活を豊かにして頂く為に、体の緊張や自律神経の緊張を緩和させるマッサージをお伝えできればと思います!

 

~手順~

①まずは座った状態or横になり楽な姿勢を取りましょう。

②鎖骨の下と胸の前を、人差し指~小指の四本指を使い小さく円を描くように胸の中心から肩の方へマッサージをしていきます。

③今度は脇に親指を入れ力こぶの所をほぐします。

④肘まできたら前腕の内側に親指が来るようにしそのまま手のひらまでマッサージをしていきます。

*大事なことはやっている最中に息を止めないで、いつもより深い呼吸で行ってください。

*各項目3分から5分を目安に、寝る前やお風呂上りもしくわ、お仕事の合間にやるのもリラックスできていいと思います!

夫婦やお子さんがいる御家族は、お互いにマッサージをすることで家族の距離がより近くなり会話も増えて良いことずくしです。

こんな時期は人生でそうそう無いことだと思います。この状況をしっかりと受け止めできる対策をし、お互い協力して過ごしましょう!

 

鍼灸師 吉川 大貴

あなたは、PVLのお子さんの座位が安定しない理由をご存知ですか?

【なんで倒れちゃうんだろう…。】

もし、あなたのお子さんがPVL(脳室周囲白質軟化症)の症状をお持ちなら、一度はこの疑問が頭に浮かびませんでしたか?

座っていても…

● 『まっすぐまっすぐ!』と補助をするけど、右に傾いていることが多い。

● 『しっかり、頑張って!』と声をかけるけど、傾いたままでまっすぐに戻せない。

● 『おっとっとっと!』と体を支えられず、すぐに『ドテッ』と倒れそうになってしまう。

このような症状の原因はいくつかあるのですが、そのうちの1つが人の身体における『ある特徴』によるものです。

この特徴にご病気は関係ありません。すべての人が持っている特徴だからです。

この特徴を応用することで、より体幹をしっかりさせるリハビリや運動に結び付けることができます。

【そう、頑張って!】『できてる!できてる!』と座位や立位の姿勢保持やバランスにもプラスに働くでしょう。

そんな誰しもに当てはまる特徴とは・・・

『神経系における相反作用』です。

人の運動神経系は、大きく分けて2つの系統があります。

1つは背外側系。

もう1つは、腹内側系と言います。

背外側系は、主に手足の先の方の運動を担当しています。

もう一方の腹内側系は、主に体幹の運動を担当しております。

そしてこの2つの運動神経系の働きには『相反作用』という特徴があります。

つまり、『どちらかが働きすぎると、もう片方には抑制がかかる』ということです。

手足が緊張している、力が入っていると体幹に力が入りにくく、バランスを崩しやすくなります。

お子さんが大好きなおもちゃやお菓子を『ぎゅっ』と握りしめている時は、体幹に力が入りにくくなってしまいます。

あなたもこんな経験ありませんか?

スポーツをしている時、手に力が入ってガチガチに緊張している時は、パフォーマンスも微妙だった経験が…。

あなたもご存知のようにPVL(脳室周囲白質軟化症)のお子さんは、手や足が緊張していることが非常に多いです。体幹が安定してこない理由の1つが、これです。

逆に、手足の力が抜けていると、体幹に力が入りやすく、比較的バランスの取りやすい状態となります。

理想的な状態は、体幹がしっかりしていて手足が柔軟に、スムーズに動く状態です。

そのため、施術によって手足の緊張を緩めてあげることが非常に大切になってきます。

ぜひ、当院の針治療や動作改善法をご利用ください。手足の緊張を緩め、関節の可動域や筋肉の動きをスムーズにしていきます。

予約のお電話:072-873-7171

手足の柔軟性を上げて、体幹が優位に働きやすい状況を作りましょう。そうすることで、体幹が働きやすくなり、少しでも早く座位や立位が安定することに結び付きます。

『これ僕の!これ私の!』って、兄弟やお友達と楽しくおやつを囲んで座る。

【あちゃぁ~】と思いつつも…『うん、頑張って食べてね♪』とご飯をひっくり返しながら、ひとりで座って食べる。

『急げ、急げ!』と手をつないで、一緒におトイレに駆け込む。

そんな日常に、少しでも近づけるよう当院は全力でサポートさせて頂きます。

お子さんの『できた!』のドヤ顔とあなたの『できたね♪』の笑顔が出会うことを願って。

 

動作改善法 担当:裏戸

 

 

 

 

自宅での過ごし方【運動・食事・メンタル】

こんにちは!鍼灸師の高橋です

緊急事態宣言が解除され、少しずつ人の流れが戻ってきましたね。

とはいえ、まだまだ自宅で過ごすことが多いかと思います。

 

エントランスに設置している看板にも書きましたが、やはり体を動かすというのは心身ともに本当に大事なことですよね。

▽ちなみに看板はこちら週替わりで更新中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこで今回は、私が自宅で行っている運動や食事などを紹介していきます!

少しでも何かのヒントになれればと思います☆

 

【運動編】

◇ラジオ体操第一&第二を本気で行う(YouTubeを活用!便利ですね~)

◇筋トレ(体幹、下肢中心に)

◇ストレッチ

 

【食事編】

◇なるべく野菜やたんぱく質を意識して摂取する

◇よく噛んで食べる

◇水分(主に水・お茶)を積極的に摂る

 

【メンタル編】

◇ポジティブ・プラス思考

◇ストレス発散をうまく行う

◇よく笑う

 

いかがでしたか?

何か取り入れられそうなものはありましたか

家の中で出来ることは限られているかもしれませんが、少しの工夫や自分の意識次第で出来ることは沢山あると思います。

 

一緒にできることから始めましょう(*^▽^*)

 

 

日々のちょっとした出来事などFacebookでも更新中ですので

よかったらコチラからどうぞ☆

ご予約・お問合せはコチラから。

 

鍼灸師 高橋 愛美

低酸素脳症・Hくんの施術

低酸素脳症のHくん

・新脳針
・リセプター療法
・動作改善法
・指頭感覚法

新脳針をベースに
リセプター療法・動作改善法・指頭感覚法を受けています。

過緊張してしまうことが多く、頚や膝が過伸展になってしまいます。

治療を重ね、最近では、頚の緊張も減少し膝の関節が軟らかくなってきました。

そのため、動きがとてもスムーズになってきました。

 

Hくんの持っているエネルギーを利用し潜在能力引き出すためにもいろいろな感覚刺激は必要です。

針や動作時の感覚など沢山入れていこうね!

 

★下の写真は、リセプター療法の様子です。★

アラジンで、体幹に刺激入れていくよ!

ゆらゆらゆら~~~。

気持ちいいね!!!

バランスボールで、のびのび~!!!

リラックス!リラックス!!!

こちらは、スタンディングボード!

みんなと、ハイ!チーズ!!!

 

 

お父様お母様の思いやパワーは必ず伝わるはずです。

私たちも一緒に頑張りますね!

皆でHくんが、パワーアップ成長するためにも頑張りましょう!

 

 

 

★動画での様子も、どうぞ!★

・リセプター療法

・指頭感覚法

 

針灸師 田村勇貴

 

 

癌からの生還…

小寺さんと院長・副院長とは以前より音楽関係で知り合いでしたが、
癌を患っていたとは全くしらず、
ある日鍼灸についてご相談がありました。

今から約2年前の事ですが…
大腸癌から肝臓癌に転移し、たいへんな抗がん剤治療を受け、
全身倦怠感、嘔吐、めまい、耳鳴り、首肩の痛み、腰痛、視力低下など…
様々な副作用が発生していました。

何事にも一生懸命な小寺さんは癌を発症する前、仕事の傍ら子供達に水泳を教えるボランティアをされていた事があり、常に身体が冷えていたそうです、その他にもいろいろな仕事のストレスもあったそうで、これらが原因だとはっきりわかりませんが、
ちょうどこの頃に癌が発覚したそうです。

そして行動力のある小寺さんは癌が発覚してから直ぐお仕事を辞めて治療に専念、
優しい奥様と2人でゆっくり過ごす生活に切り替えたそうです。

お家は長閑な山間にあり、
家と隣接する畑でお花や野菜を栽培し自然の土や水に触れ、
自家栽培で収穫した野菜を食べるといった生活に切り替えました。
仕事を辞めて治療に専念する生活を選んだ決断は良かったものの、
抗がん剤治療の副作用では随分苦しみが続き、また手術も何度か繰り返し、
たいへんな日々を過ごされたそうです。

ちょうどその副作用の苦しみと闘っている頃に、
鍼とお灸で治療スタートいたしました。

苦しみながらも頑張って通院いただき、
改善してきたのは…
①手指先の痺れが緩和。
②吐気が軽減。
③肩こりや腰の痛みが軽減。
④気持ちが楽になってきた。
⑤外出する意欲が出てきた。
⑥低かった体温が一度上昇した。
⑦何よりの効果は『安心感』…ご本人より
など様々な副作用と見られる症状が減少し体調は好機一転、
回復してきました。

OPEによる癌摘出の成果もありましたが、
今でも針による免疫力アップ、肉体的、精神的にも体調管理を目的に毎週治療に来ていただいています。

小寺さんの養生訓は…
①ストレスから解放して遊ぶ事!
②自然と触れ合い楽しむ事!(土や水を触る、綺麗な空気を吸う)
③癌を受け入れ、前向きな心を持つ!
④今受けている鍼治療を信じる事!

毎日が楽しくて楽しくて…
と…
なんともプラス思考の小寺様であります。

これからは趣味の魚釣りや旅行へ行き、
園芸、野菜栽培などにも意欲を燃やしてほしいです、
また、そろそろお仕事も復活されると意気込んでおられます。

今日は久しぶりに3人で写真を撮りました。
良い笑顔ですね(^^)/

いつまでもお元気で、頑張ってください。

 

失敗しない靴選び ~運動不足解消への第一歩~

失敗しない靴選び

運動不足解消への第一歩

コロナウィルスの影響による政府の緊急事態宣言によって、あなたも自粛した生活を送られてきたのではないでしょうか。

『新しくできた、ここのお店に行ってみない?』と仲の良い友達と予定していた外出。

『うわ~キレイに咲いて、やっぱり桜の下飲むビールは最高やね』と楽しみにしていたお花見や準備していたイベントも延期・中止に。

『今年のGWはどこ行く?ここ行ってみない?』『今度、孫が帰ってくるから、一緒にあそこへ出かけてみようかしら…。』きっとあなたも強い意志を持って自粛されてきたことだと思います。

『仕方ないね・・・』と自分に言い聞かせても『ハァ…』とため息をつくことが多かったのではないでしょうか。

現在、完全にコロナウィルスの脅威が無くなったわけではありません。

それに第2波、第3波の可能性もまだ残されています。

ですが・・・

やっと部分的ではありますが、緊急事態宣言が解除されました。元の生活を取り戻すのにまた、一歩近づけましたね。

最高の季節

気づけば外は・・・

新緑の木々や温かい日差し、さわやかな風、散歩するだけでも少し汗ばむくらいの気持ちの良い陽気ですもの。

外に出たくて、うずうずしている方も多いのではないでしょうか?

ですが、気を付けて頂きたいのは『運動を始める時』です。

今まで外出を自粛していた分、きっとあなたの体力・筋力は『あなたが思っている以上に低下している』ことでしょう。

ちょっとした買い物に出かけた時、あなたは以前より、自分の体力の低下を感じませんでしたか?

『あっ!』と思ったときにはバランスを崩して、転倒につながる、腰や膝を傷めてしまう。筋力が低下してしまうと、こういったことにもつながりかねません。

外出や運動を再開した途端に、体を傷めてしまっては本末転倒ですよね。

少しでも外出や運動時の体の負担を減らすために、あなたにも、ぜひ知っておいてほしいことがあります。

それが『正しい運動靴の選び方』です。

今まで『靴の選び方』について知る機会は少なかったのではないでしょうか?

クロックスやスリッポンのような靴だと、足をサポートしてくれません。

● もとの体力、もとの筋力を取り戻したいと願うあなた

● 心機一転、ウォーキングやジョギングをやってみようと思うあなた

今後の靴選びにも活用できる知識です。

また、仲の良い友達とのお出かけや家族での旅行が、気兼ねなくできるその日のためにもぜひ、知っておいてください。

失敗しない靴選び

靴選びのポイントは3つあります。

1つ目のポイント:かかとをしっかり支えるもの

これは、かかとを覆う部分がしっかりしているものが理想的です。

なぜなら、歩いていて、かかとを接地した時、足は衝撃を緩衝するために『かかとが少し内側に倒れます』これを倒れすぎないようにサポートするためです。

かかとには『ふくろはぎの筋肉』が、アキレス腱を通じてつながっています。

つまり、歩行時にもし、あなたのかかとが内側に倒れすぎれば、それだけで『ふくろはぎの筋肉』は引っ張られ、負担がかかります。

2つ目のポイント:靴の前1/3がしっかり曲がる

楽な歩行を実現するためには、足の親指の付け根がしっかり曲がり、地面に力を伝える必要があります。

そのためには、靴の前1/3がしっかり曲がることが大事です。

3つ目のポイント:靴をねじった時の剛性

靴のつま先の方とかかとの部分を持って少しねじります。この時にある程度の抵抗感がある方が望ましいです。

これは、かかとを接地した時に、かかとが少し内側に倒れます。それに伴って、足の内側に荷重がかかり、指を含めた足の前半部分が広がります。

これをサポートするためです。

このサポートによって、足が広がり過ぎないようにします。これにより足が衝撃を吸収するのを助け、親指の根元がしっかり曲がり、地面を蹴るように導きます。

靴選びには注意点も2つあります。

1つ目の注意点:ソールにエアクッションが入っているものや柔らかい素材で出来ているものは避ける。

2つ目の注意点:ソールが細かなブロックで分割されているものは避ける

以上、3つのポイントと2つの注意点が『靴選びで失敗しないポイント』です。

もし、あなたがこのような靴を履いて、運動しても足や膝に痛みや違和感を感じるようであれば、それは施術が必要な状態かもしれません。一度、072-873-7171までお電話いただき、当院での施術をご予約下さい。

このブログがあなたの体力・筋力を取り戻して頂ける手助けとなれば幸いです。

動作改善法 担当:裏戸 雅行

 

宿泊集中治療(SCD)

千葉県からお越しのTさん
10日間の宿泊集中治療を進めています。
舌の使い方に対して指頭感覚法を施し、
舌の動きやストレッチを行います。

 

 

呂律が回りづらいとのことで、舌を前に出したり…引いたり…
舌をいっぱい出して(べーっ!)ガーゼに触れる…
徐々にパターンが出来てスムーズな動きとなってきます。

 

次に新脳針

新脳針では神経のネットワークを高め運動野の反応を高めます。
0,7ミリアンペアの超微弱電流を注入します。

 

リセプター療法

リセプター療法では、
手足・体幹から感じる反応、反射を高め
動きが活発になり、運動学習として正しい運動が脳に記憶されます。
手でボールをキャッチ…
ぶら下がり器で下肢のバランス歩行
平均台を使っての歩行訓練など、
その患者様に合わせて運動メニューを作成します。

 

千葉県は緊急事態宣言が解除となりましたが、
コロナの影響がまだまだ心配ではありますが、施術を受ける事を必要だと千葉県から飛行機で来院されました。
他にも当院で宿泊集中治療を受けたいと希望される患者様はおられますので、
安全を期して万全な体制でお受けしております。

ご主人様と仲良く、

病気と向き合い頑張っておられます。

 

動画はこちら

【コロナ太りが解消?】自宅で出来るダイエット方法。

コロナの影響で、家に居る時間が多いのではないでしょうか?

それだと、どうしても運動不足になりますよね。

太ってしまった」と悩んでいる方もいると思います。

そんな悩みを解消すべく、動画でダイエット方法(筋トレ)をまとめました。

家でも出来ますので、気になる方は宜しければ見てください。

 

筋トレを教える前に、筋肉について説明させて頂きます。

 

人間の筋肉には、赤筋、白筋、中間筋があります。

そこで、今回のメインになるのが中間筋です。

中間筋は、ピンク筋とも言われています。

その筋肉を鍛えることが、今回の目的です。

なぜそのピンク筋を鍛えたらいいのか?

それは、睡眠中にも脂肪燃焼をしてくれるからです。

これを聞いたら、俄然やる気が出てくるのではないでしょうか?

ピンク筋恐るべしですね。

そんなスーパー筋肉であるピンク筋を鍛えて、スリムな体系を維持しましょう。

筋トレ(薪割りスクワット)方法

1,肩幅より脚を拡げる

2,身体の前で手を組む

3,4秒かけて腰を下ろす

4,下ろしている時は、膝が足先より前にいかないように注意する。

5,膝が足先より出ないためにも、お尻を後ろに突き出す。

6,腕をゆっくり5回振る。薪を割るイメージで、90度まで上げるのがポイント。

7,振り終わったら、3秒かけて元の姿勢に戻る

文章で書くとこのような感じです。

これらの工程を1回とします。

10回1セットとし、1日3セットを目処にして下さい。

なので、朝・昼・夜と10回ずつしてみてはいかがでしょうか?

※肩・腰・膝が悪い方は無理をしないで下さい。

しんどい場合は、自分のペースに合わせていただくようお願いします。

動画はこちらになります。

 

まとめ

  • 家でも簡単にできる
  • ピンク筋は睡眠中にも脂肪燃焼効果がある
  • 肩・腰・膝が悪い方は、無理をしない

 

身体が資本となります。

健康に過ごし、コロナに負けないように頑張っていきましょう。

 

鍼灸師:水足 知繁

 

 

眼のマッサージです!!

他県では自粛の規制が緩んで、ほんの少しではありますが前の日常に近づいてきましたね^^

そうとはいえ、大阪にある本院、東京にある分院の銀座針灸院など人口の多い都市部に関してはまだまだ自粛が続いており、リモートワークなどインターネットを使って仕事をされている方が多いかと思います。

そこで、前と比べると目に負担がかかることが多くなり眼精疲労や眼瞼痙攣または顔に疲労を感じたりと色々な負担があるかと思い今回は目に関するマッサージをお伝えしたいと思います!!

 

 

 

☆ポイント☆

1、1つのツボにつき1分くらい押したり、揉んだりするといいです。

2、ツボの周辺にある硬い所、ブヨブヨする所、押して気持ちのいい所をマッサージすることをお勧めします。

3、押しすぎると筋肉が固まってしまうので押しすぎずに心地よい所で止めるといいです^^

是非参考にしてやってみて下さい!

鍼灸師 吉川 大貴