今週の宿泊集中治療のお知らせ

日差しがすっかり初夏のようになり、半袖で過ごせる日も増えてきましたね

水分補給も忘れず、今週も体調に気をつけて過ごしましょう

さて、今週宿泊集中治療にお越しになるのはこのような方々です。

  • 東京都より   脊髄小脳変性症の患者様
  • 岩手県より   脳室周囲白質軟化症の患者様

今週もお越し頂く患者様が快適に過ごせるように、また笑顔になっていただけるよう精一杯サポートさせて頂きます。

受付

初診限定!「前田為康院長による無料電話カウンセリング」

「あなたの症状に、新脳針は効くか?」

前田為康院長による無料電話カウンセリング予約受付中。

<院長プロフィールはコチラ

当院のLINEに登録後、お困りの症状についてご相談ください。

折り返しご連絡差し上げます。

また、LINE限定クーポンや養生法、予約の確認など、便利にご利用いただけます。

スタッフによるお問い合わせ対応は随時受付中!!

お問い合わせはコチラまで⇒ 072-873-7171 

柔道整復師 太田 鍼灸師を目指します!

こんにちは!

大阪前田鍼灸院オプションプログラム担当の太田です

4月になり新たな環境になっている方もいらっしゃるかと思いますが

みなさん体調の方はいかがでしょうか?

私は毎日、花粉症と格闘しております

そんな私ですがこの4月から鍼灸師になるために専門学校へ入学しました!

理由のひとつとして今現在私は柔道整復師として主にオプションプログラムの方で

患者様と関わらせていただいているのですが、1人の治療家としてもっと患者様と

関わり、お悩みを解決したいと思い入学を決めました。

働きながらの学業はなかなかハードですが、日々新たな刺激を受けることができ

とても楽しいです😊

また、学んだことをすぐに治療に反映できるところもとても良いことだと思っています。

この学業の3年間を通して人としても治療家としても成長できればと思っています。

日々精進してまいりますので応援のほどよろしくお願い申し上げます🙇

大阪前田鍼灸院 柔道整復師 太田勇斗

「大東まちゼミ」のお知らせ【大阪府大東市/大阪 前田鍼灸院】

こんにちは!大阪 前田鍼灸院です。

今年も「大東まちゼミ」の季節がやってきました

当院では、第12回まちゼミにて特別な講座を開講いたします。

【講座No.48:身体に障害のあるお子様への東洋医学的講座】

パラリンピック陸上日本代表の元トレーナーを務めた院長・前田為康が、ご自宅で今日から実践できる東洋医学の手技を直接お伝えします。

「家で何をしてあげられるだろう?」 そんな悩みを持つ親御さんの手に、プロの技術という「安心」を。 マッサージやストレッチを実際に受けていただきながら、お子様の可能性を広げるヒントを一緒に学びましょう

 

日時

 1. 5/28(木) 11:30~13:00

 2. 6/4(木) 11:30~13:00

 会場:大阪 前田鍼灸院(大東市曙町2-8)

費用:無料

定員:各回 親子3組限定(先着順)

持ち物:タオル

 

【お申し込み方法】

受付開始:5月8日(金) より お電話:072-873-7171

または公式LINEより「まちゼミ参加希望」とメッセージをお送りください。

【LINE登録はコチラから

 

定員が非常に少ないため、気になる方はお早めのご予約をおすすめします。

皆さまとお会いできるのを楽しみにしております

【宿泊集中治療】大人のADHDと「新脳針」【大阪府大東市/大阪 前田鍼灸院】

こんにちは 大阪 前田鍼灸院 鍼灸師の高橋です。

今回ご紹介するのは、先日初めて宿泊集中治療にお越しいただいたNさんです。

大人になってからADHDと診断され、もともと昨年12月から分院の東京 銀座鍼灸院に通ってくださっています。

 

症状としては

・優先順位がつけられず、仕事の複雑化に対応しにくくパニック状態になる。

その後、脳がシャットダウンしたようにボーっとする。

・生まれつきの症状であったがここ2〜3年で症状が悪化し、来院。

・睡眠は一応とれているが、寝ても寝ても眠い。

・食欲がない。

・イライラや落ち込みなど感情の起伏が激しい。

・仕事が忙しく、ストレスも多い。

・疲れやすい。

などの症状があります。

5泊6日の宿泊集中治療で新脳針(鍼灸施術)+オプション(リセプター療法、動作改善法、指頭感覚法、温熱療法)をみっちり行いました。

 

〜大人のADHDの『新脳針施術』〜

大人のADHDは、脳の「前頭前野」を中心とした神経ネットワークの働きがアンバランスであるために起こると考えられています。

さまざまな症状に対し、新脳針で0.7mAの微弱電流を流すことで『確率共鳴』を起こし、前頭前野などの脳内ネットワークを活性化。ADHDに関係が深いとされる脳内の神経伝達物質のバランスを整え、情報のやり取りをスムーズにするサポートをし、集中力や感情コントロールの向上、脳の代償作用(残っている機能が補おうとする力)を促します。

※『確率共鳴(かくりつきょうめい)』:微弱な信号に「適度なノイズ(刺激)」を加えることで、信号が強調され、脳や神経の反応が明確になる現象です。

当院の新脳針では、0.7mAの微弱電流がこの「適度なノイズ(刺激)」の役割を果たし、休眠状態の神経細胞を呼び覚まして、脳の伝達能力を活性化させます。

 

針をするとお腹が空くとのことで、1日3食しっかり食べることができました

その他の変化としては、体がカチコチ(とくに首肩まわり)だったのが、全体的に緩和されたり、睡眠もしっかりとれるようになったそうです

あとは疲労回復のスピードがアップしたとおっしゃっていました。今までだったら、ずっと疲れている感じだったそうですが、そういうのがなかったとのことです。

リセプター療法では、しっかり体を動かすことができ、筋肉痛にもなったそうです。

 

体調もよく、さまざまな体の変化を感じていただき『今回、宿泊集中治療に来てよかった』とおっしゃっていただきましたありがとうございます。

初日に比べ、表情も明るくなり姿勢もシャキッとした印象になりました

 

▽Googleの口コミもいただきましたありがとうございます。

大人になってからADHDとわかったので、療育とか大人でも受けられるところがあるか?治療法はあるのか?と、ものすごい調べて当院の鍼灸治療にたどりついたとおっしゃっていました。

次回は5月に宿泊予約をいただいております。

またお会いできるのを楽しみにしています

 

お問い合わせは【コチラから

LINEは【コチラから】※ご予約もお取りできるので便利です!

患者様の声は【コチラから

Googleの口コミは【コチラから

 

大阪 前田鍼灸院

鍼灸師 高橋

. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

【キャンペーンのお知らせ】

4月は患者様応援月間『初診料無料』です!

初診の方・平日限定にはなりますが、

ご来院をお待ちしております

※通常初診料は3300円です。

. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

宿泊集中治療については【コチラから

◇連続した施術を受けることで、遠方にお住まいの方やお仕事などで通院が困難な方が、集中的に施術を受けることにより早期改善が期待できます。
◇連続した施術により身体で覚えたことが家に帰ってからも再現性が高いと喜ばれています。
◇特にお子様の患者様からは、家に帰ってからのリハビリがスムーズに(行っているというお声をいただくことがあります。

◇大人の方も、日々の動きが前よりはやくなったりというお声もいただきます。

※この先1ヶ月のお部屋の空き状況↓(4月13日時点)

4月20日〜26日:3階、4階、5階(残り1部屋)に空室あり

4月27日〜5月3日:4階のみ空室あり

5月4日〜6日:満室

5月7日〜10日:要相談

5月11日〜17日:3階、5階に空室あり

※祝日も午前のみ診療

上記以外の日程をご希望の場合は、ご連絡ください

TEL 072-873-7171

お問い合わせは【コチラから

第3回『薬を使わない脳疾患の治療法講座』

こんにちは。

院長 前田為康です。

大阪では桜の季節もまもなく終わりを迎えようとしていますね。

大阪大東市にある野崎観音では、私が植樹した枝垂れ桜は、他の桜よりも一足早く開花し、そして最後まで美しく咲き続けてくれました。

力強く咲くその姿は、多くの観光客の方々を魅了してくれたことと思います。

さて、このたび第3回「薬を使わない脳疾患治療法講座」に、私が登壇させていただくこととなりました。

脊髄小脳変性症、多系統萎縮症、ジストニア、てんかん、脳室周囲白質軟化症… など

難病の患者様には、是非参加してほしい内容です。

本講座はオンラインでもご参加いただけますので、ご興味のある方はぜひご視聴いただけますと幸いです。

https://maeda-shinkyu.com/info/5%e6%9c%886%e6%97%a5%e6%b0%b4%e3%83%bb%e7%a5%9d%e9%96%8b%e5%82%ac%ef%bc%9a%e7%ac%ac3%e5%9b%9e%e3%80%8c%e8%96%ac%e3%82%92%e4%bd%bf%e3%82%8f%e3%81%aa%e3%81%84%e8%84%b3%e7%96%be%e6%82%a3%e3%81%ae/

【診療日誌】「フォーカルジストニア」の40代ピアニスト

自分の意志とは違う動きが出てしまう「ジストニア」

音楽の世界でも繰り返しの練習や緊張度の高い中での演奏などで

特定の部位だけにジストニアの症状が出てしまう人がいます。

 

・ピアニストやギターリストが指の動きが曲がったままになってしまう。

・ドラマーが足の動きがスムーズに動かせずリズムが取れなくなってしまう。

そんな症状を「フォーカルジストニア」と言います。

ピアニストのイラスト(男性) | かわいいフリー素材集 いらすとや

 

先日、右手の中指、薬指、小指の3本の指が曲がってしまうピアニストが来院。

症状は7~8年前より自覚しており、

病院でお薬の処方もあり、服用しながら様子をみておられます。

今ではあまり効果を感じなくなっているそうです。

 

当院の「新脳針療法」で頭に通電を行いながらピアノ演奏してもらうと、

動かしやすさを感じられました。

本人も「鍼を受けると調子が良くなる」

「発表会でも調子のよい時間もでてきた」

と喜んでおられます。

 

 

当院にはジストニアでお悩みの方が多く来院されています。

お困りごとのある方は気軽にご連絡ください。

TEL  072-873-7171

お問い合わせは【コチラから

 

大阪 前田鍼灸院

鍼灸師 神先

『また歩けるなんて』…島根から宿泊集中施術へ。感動の涙が溢れた一歩【大脳皮質基底核変性症(CBD)/大阪府大東市/大阪 前田鍼灸院】

こんにちは大阪 前田鍼灸院 鍼灸師の高橋です。

約2年ぶりに大脳皮質基底核変性症(CBD)の宿泊集中治療で島根県からお越しのHさんのご紹介です。

2回目の宿泊集中治療でした。

4泊5日のプランで、新脳針(鍼灸施術)を10回+オプション4種類(リセプター療法・動作改善法・指頭感覚法・温熱療法)をみっちり頑張りました。

 

症状としては、

・右半身に力が入りにくい

・歩行しづらい

・足の冷え、むくみ

・左肩痛

などがあります。

 

〜大脳皮質基底核変性症(CBD)への『新脳針施術』〜

大脳皮質基底核変性症に対し、『新脳針』は頭皮への刺鍼と微弱電流で脳を刺激します。この時、特定のノイズ(微弱電流)が微小な信号を増幅させる『確率共鳴』という現象を活用します。

これにより、休眠状態の神経ネットワークを活性化し、脳の代償作用を促すことで、動作障害の改善や進行遅延への希望を提供します。

※『確率共鳴』:確率共鳴(かくりつきょうめい)とは、微弱な信号に「適度なノイズ(刺激)」を加えることで、信号が強調され、脳や神経の反応が明確になる現象です。

 

施術をしていく中での変化としては、初日は足がキンキンに冷えていましたが、

だんだんポカポカになっていくのがわかりました

そしてベッドでの体位変換もスピードアップしました!

リセプター療法では、歩行練習もすることができました。

普段は歩行器を使用していますが、久しぶりに自然な歩行ができたことが嬉しかったと涙を流していました。

動作改善法では、むくみが少し緩和されたからかハイボルトの刺激も感じることができたそうです。

 

他にも気持ちの変化などもあったと、患者様の声にも書いていただきましたので

ぜひご覧ください

 

▽患者様の声がこちら

たくさん笑って泣いて、あっという間の約1週間でしたね

またお会いできるのを楽しみにしております

 

患者様の声は【コチラから

Googleの口コミは【コチラから

LINEは【コチラから】※ご予約もお取りできるので便利です!

 

大阪 前田鍼灸院

鍼灸師 高橋

. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

【キャンペーンのお知らせ】

4月は患者様応援月間『初診料無料』です!

初診の方・平日限定にはなりますが、

ご来院をお待ちしております✨

※通常初診料は3300円です。

. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

宿泊集中治療については【コチラから

◇連続した施術を受けることで、遠方にお住まいの方やお仕事などで通院が困難な方が、集中的に施術を受けることにより早期改善が期待できます。
◇連続した施術により身体で覚えたことが家に帰ってからも再現性が高いと喜ばれています。
◇特にお子様の患者様からは、家に帰ってからのリハビリがスムーズに(行っているというお声をいただくことがあります。

◇大人の方も、日々の動きが前よりはやくなったりというお声もいただきます。

 

※この先1ヶ月のお部屋の空き状況↓(4月7日時点)

4月20日〜26日:3階、4階、5階(残り1部屋)に空室あり

4月27日〜5月3日:4階のみ空室あり

5月4日〜6日:満室

5月7日〜10日:要相談

5月11日〜17日:3階、5階に空室あり

※祝日も午前のみ診療

上記以外の日程をご希望の場合は、ご連絡ください☎️

TEL 072-873-7171

お問い合わせは【コチラから

『脳と細胞をつなぐ医療の進化 ーNHK番組から見える新たな銀座鍼灸院の可能性』

近年、医療の分野では「細胞」と「脳」に関する研究が大きく進み、生命の仕組みに対する理解がより深まってきています。

今回は私のブログでは、NHKの番組(フロンティアや人体)の内容をもとに、細胞の働きと神経の調節、そして東京銀座鍼灸院の新しい治療の可能性について考えてみます。

■ 生命を支える細胞の世界

人の体は約37兆個もの細胞で構成されているといわれています。

これらの細胞は単なる構造ではなく、それぞれが役割を持ち、互いに情報をやり取りしながら体のバランスを維持しています。

NHKスペシャルでは、細胞が損傷を修復したり、異常を察知したり、場合によっては自ら機能を停止することで全体を守る様子が紹介されていました。

特に興味深いのは、細胞同士の「情報伝達」です。

 

体内では電気信号や化学物質を通じて、常に連携が取られています。これは単なる反応ではなく、いわば臓器同士が“会話”しているような高度なネットワークとも捉えることができます。

■ 神経の働きを調整する医療技術

別の番組では、「ニューロモデュレーション(神経伝達・調節)」という考え方に関連する技術が取り上げられていました。

 

 

これは、脳や神経の活動に対して外部から刺激を与え、その働きを調整しようとする医療アプローチです。

特に脳神経の一つである迷走神経から身体各所への情報伝達と足三里穴からの経絡的な反応は身体の免疫力を高め、自然治癒力を向上させるとの説明がありました。

 

脳は電気信号によって機能しており、このバランスが崩れることで様々な症状が現れると考えられています。

 

たとえば、

・慢性痛(肩凝り・腰痛など)

・運動障害(パーキンソン病など)

・付随神経障害(ジストニア・チック・.イップスなど)

・神経変性疾患(脊髄小脳変性症など)

・精神的な不調(統合失調症・パニックなど)

・小児疾患(脳室周囲白質軟化症・低酸素脳症など)

など、幅広い領域に関係しています。

こうした状態に対し、「信号の乱れを整える」という視点から『細胞の命』を高めるアプローチをする事がとても大切なのです。

 

■当院の『 新脳針』による波動・確率共鳴という視点

こうした神経調節の考え方は、当院で行っている「新脳針療法」とも重なる部分があります。

新脳針では、頭部への刺鍼と微弱電流の刺激によって脳に働きかけますが、その際に重要になるのが「波動」と「確率共鳴」そして身体へのメッセンジャー伝達という考え方です。

刺鍼時の0.7mAという微弱な電気刺激であっても、一定の条件下では生体のリズムと共鳴し、神経ネットワーク全体に影響を与える可能性があります。

この現象は「確率共鳴」とも呼ばれ、弱い刺激がかえってシステム全体の働きを高めることがあるとされています。

このとき、脳内では単なる局所反応ではなく、脳神経ネットワークとしての広がりが生まれ、結果として機能的な再調整が起こると考えられます。

■ メッセンジャーとしての神経伝達と臓器の連携

さらに重要なのが、神経伝達物質による「メッセンジャー機能」です。

脳で生じた変化は、神経伝達物質や自律神経(特に迷走神経)を介して全身へと伝わります。

これにより、各臓器が影響を受け、再び全体のバランスが調整されていきます。

 

このプロセスは、臓器同士が相互に連携し、情報をやり取りする「多方向の会話」として捉えることを期待できます。

つまり、身体は単なる集合体ではなく、常に対話し続ける統合システムであると言えるでしょう。

■ 細胞レベルと脳治療の接点

脳は神経細胞の集合体であり、そのネットワークが全身の機能をコントロールしています。

神経調節や新脳針のようなアプローチは、このネットワークに働きかけることで、

・細胞の働きを整える

・神経の伝達をスムーズにする

・全身の連携を高める

といった変化を引き出す可能性があります。

ここには、

・細胞レベルの理解

・神経ネットワークの調整

・全身の統合的な連携

という一連の流れが存在しています。

■ これからの医療の方向性

従来の医療は、症状の原因となる部位に対して直接的に処置を行うことが中心でした。

一方で今後は、

・細胞の機能を整える

・神経の信号を調整する

・全身のネットワークを活性化する

といった、「調整型」の医療がさらに重要になっていくと考えられます。

これは東洋医学の経絡的な考え方とも共通する部分があり、今後は統合的な医療の発展が期待されます。

■ まとめ

今回のNHK番組から見えてくるのは、

・生命は細胞の集合であること

・脳は神経ネットワークの中心であること

・そしてその働きを“波動”や“共鳴”といった視点で調整する可能性があること

です。

 

 

 

細胞と脳、そして全身の臓器は、それぞれが独立しているのではなく、常に連携し、会話しながら生命を支えています。

これからの医療は、よりミクロでありながら、より全体性を重視した方向へと進んでいくのかもしれません。

院長

前田為康

5月6日(水・祝)開催:第3回「薬を使わない脳疾患の治療法 講座」のお知らせ

【お知らせ】

\第3回 薬を使わない脳疾患の治療法 講座 開催!/

脳外科医の篠浦伸禎先生と、当院の前田為康院長による、

「脳」と「体」の繋がりを解き明かす、貴重なセミナーのお知らせです。

 

こんな方におすすめ

・脳疾患の新しい治療法に興味がある

・薬だけに頼らないケアを学びたい

・最新の脳科学と東洋医学の融合を知りたい

 

5月6日(水・祝)13:30〜会場(秋葉原)とオンライン(ZOOM)の同時開催です。

オンラインは14:00からスタート。オンデマンド(YouTube)受講も選べるので、お忙しい方でも安心です!

 

お申し込み方法

4月30日(木)までにお申し込みください。 詳細は「篠浦塾」で検索、または画像のQRコードにて。

 

大阪 前田鍼灸院